月別アーカイブ: 2014年4月

うるさい襖を黙らせる方法

私の部屋は狭く、窓を開けると、襖がバタバタと風でうるさく鳴ります。
寝ているときなどは、耳触りです。

これを解消する方法を発見しましたので、共有したいと思います。
まず、準備するものは以下になります。

ティッシュペーパー 2枚くらい
10円玉

まず、ティッシュペーパーを2枚くらいを重ね、それを4つ折りにします。
そして、ふすまの上の、ガタガタバタバタと音が鳴る原因となる、隙間のところにティッシュペーパーをあてがいます。

そこに、10円玉を押し込んで、ふすまと家の柱との隙間をしっかりと埋めれば、もう風で音はなりません。
外す時は簡単です。ドアをそのまま開けるか、10円玉をひっぱるかすればとれます。

窓をあけて換気をしたいけれど、ふすまも締めて起きたいというときにおすすめなのがこの方法です。
仕組みは簡単で、ただ隙間を埋めてバタバタの余地をなくしているだけになります。

学生の品格

シラバスを常に携帯しておくことは大学生にとって大切なことだと思います。もちろん、大学に勉強をしに来ている大学生に限りますが。

なぜシラバスを持ちあるくのが大切なのかというと、シラバスには毎回の授業での主題が割と詳しく書いてあるからです。もちろんその授業をもつ教員によって詳しく書かれているか、大雑把かは変わります。ですが、ちゃんとした授業を展開してくれる先生は大体しっかりと書いてくれているはずです。

シラバスがあれば、授業の前にその回で主要であるトピック、大切なこと、つまり先生が私たちに伝えたいことを確認することができます。これを意識して先生の話を聞きながらノートをとれば、重要な点が自然につかみやすくなるはずです。それだけで他の学生との差もつくと思います。私たちがなぜ大学生なのか。突き詰めるとそれは講義を聴いたり研究を行いたいからです。就職への架け橋にしたいからではありません。講義を聞く精度を高めると言うことは、大学生が大学生であることの意義を高めるということになるでしょう。

糖尿病は重ね着じゃなくて飲み物で治す

糖尿病の人は、冬でも夏でも、季節関係なしに重ね着はやめたほうがよいかもしれません。

重ね着は体を温めるためにするものです。重ね着をすると、一見、身体が温まり、血行がよくなるため、エネルギー代謝が増えて、ダイエットになると思われがちです。 確かに体温が高くなることでエネルギーの消費量が増えることは考えられます。

 

しかし、体温が下がることにもメリットがあります。 なぜなら、体温を下げることで体が体温を上げようとし、その結果筋肉が燃焼してエネルギーが消費されるからです。

 

重ね着をしないという以外の体温を下げる方法として、冷たい飲み物を飲むことが挙げられます。 飲み物は内臓から冷やしていくのでとても効率的です。

 

また、糖尿病に効果のある飲み物を選ぶことで、身体も冷えて一石二鳥です。 ぜひ、エネルギーを消費して、痩せると同時に糖尿病も解決してみてください。

レンタルの浄水器、試してみようかな

私の家は4人家族だ。みずはペットボトルで買ってくるがすぐなくなってしまう。だいたい、2日で2リットルのミネラルウォーターが6個入った段ボールが空になる。資源を使いすぎだし、お金もかかり過ぎている。

ついこの間までは、ウォーターサーバーをレンタルして使っていた。しかしこれも、7リットルが4パックの水を大体2週間以内には飲みきってしまっている。だから結局足りない。ペットボトルの水とウォーターサーバーの二刀流でやってきていた。

さすがにお金のことも気になる。そこで、これからはレンタルの浄水器を使おうかと思う。
月1000円ほどでレンタルできるものを見つけた。ペットボトルを買うよりははるかに安いし、フィルターも無料で送ってくれるらしい。無料と言っても、月額払っているのだが。

浄水能力については、私はあまりそういう成分に詳しくないのでわからないが、まぁ、有名メーカーだからそこそこはあるはずだろう。無批判な態度だが、水道水なんて浄水しなくてもまぁそもそも飲めるし、そこまでシリアスになる必要はないかな、とも考えている。